診療実績

血液浄化療法

血漿交換エンドトキシン吸着
血漿吸着 ビリルビン吸着
持続血液透析濾過腹水濾過濃縮再静注法

透析医療の自主機能評価指標(2020年7月11日現在)

評価指標項目
Ⅰ施設の状況
1.施設の設備
①施設の種別病院
②病床数486床
③透析ベッド数45台
2.施設の機能
①準夜透析の可否不可
②在宅血液透析の可否不可
③オンラインHDFの可否
④シャント手術の可否
⑤PTAの可否
⑥障害者自立支援医療機関かどうか自立支援医療機関である
⑦処方の区分院外処方(一部院内処方)
⑧腎代替療法外来ある(月2回)
⑨下肢末梢動脈疾患指導加算の有無ある
3.医療スタッフの状況
①透析に関わる医師数常勤:1人 非常勤:5人
②透析医学会会員の医師数1人
③透析専門医の人数1人
④透析技術認定士の人数11人
⑤透析に関わる看護師数常勤:8人 非常勤:5人
⑥透析に関わる臨床工学技士数常勤:29人
⑦認定血液浄化臨床工学技士の人数1人
⑧透析に関わるソーシャルワーカーの人数3人
⑨透析に関わる管理栄養士の人数3人
Ⅱ.患者の状況
①外来HD患者数90人
②外来PD患者数4人
③外来透析患者に対する後期高齢者の比率35%
Ⅲ.治療指標
(外来HD患者対象)
①腎性貧血管理(Hb 10.0g/dl以上の比率)60%
②P管理(P 6.0mg/gl以下の比率)60%
③PTH管理(iPTH 240pg/ml以下)44%
④透析時間(4時間以上の患者の比率)83%
⑤透析時間(5時間以上の患者の比率)1%
⑥透析時間(6時間以上の患者の比率)0%
⑦透析量(Kt/V 1.2の比率)84%

日本透析医会の透析医療の自主機能評価指標に基づく